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【セフレ】熟女セックスフレンド!淫乱奥様との良き思い出

更新日:

女は歳を重ねれば重ねるほどイヤラシイ生き物に成ると思います。

淫乱で妖艶で‥ドスケベにw

そんな熟女がセックスフレンドとしていた時の話があまりにも鮮明な記事だったので

読んでみたらこれがエロいエロい‥

相当いい思いされたんでしょうね‥わかりますww

私もまえに熟女とツーショットダイヤルで出会ってセックスしましたが

本当にエロいですわw

肉も下に垂れてきて若干醜くなってくる年齢‥

だがそれがいい!!

一言でいえば‥肉便器!!!

そんな熟女とのセックス体験談を呼んみてください。

91: 名無しの@ピンキー 2012/12/20(木) 17:50:29.40 ID:4/NiXjCV0
44歳独身OL
顔は不細工なんだか身体がエロいのでつい性欲に負けてヤッてしまうorz
誰か飼い主になってくれ。
放流したいから。

92: 名無しの@ピンキー 2012/12/20(木) 18:01:57.48 ID:???0
>>91
おぱいーが小さいが乳輪は良い感じ。飼い主うんぬんより。
何処住み?もう少し独OLのデータを出してくれたほうが妄想楽しめるぜよ。

94: 名無しの@ピンキー 2012/12/20(木) 20:06:25.97 ID:???O
>>91
性欲に負けてブスでもやっちゃうの?猿以下だな
ヒトモドキと呼んでやろう

96: 名無しの@ピンキー 2012/12/20(木) 22:02:24.95 ID:???0
>>91
左右の乳首の位置が歪むほど激しく弄り抜いて置いて放流ですか? 贅沢極まりないヤツ

100: 名無しの@ピンキー 2012/12/21(金) 19:03:34.19 ID:???0
俺は先物の営業やってんだけど
金に眼がない熟女人妻には
恋人商法が一番
あいつらは嘘くさい情報でも儲かると思えば
チンコ舐めて股ひらく
一石二鳥だな

115: 名無しの@ピンキー 2013/01/14(月) 21:21:02.36 ID:+PS6g1Bm0
セカンドバージンで旦那以外の男とのエッチに無縁になってる人妻
淡白な旦那のエッチしか知らないウブな人妻
そのなんとも心細いような貞操観念がたまらなくて人妻に凄く魅かれる
スーパーで観察してるとそんな人妻をたまに見かける
実際にナンパなんか出来ないものだから
その人妻に似たAVを探して借りてきてしこる日々なのである。まる。

116: 名無しの@ピンキー 2013/01/15(火) 18:48:09.18 ID:qZWACMYHP
アパートの隣の部屋の美しい人妻とついに・・
家賃縮小のため転居するのでこの際とばかり思い切って挑んだのだった。
引越の前に転居の挨拶で訪問した時のことである。
人妻は黒木瞳に似ていてもう少し豊満にした色白な清楚で貞淑な人だ。
自分は25歳フリーター。人妻は30半ば位だろうか園児の女の子が一人。
ご主人はまるで存在感の無いおとなしい平凡な会社員のようである。
熟女好きの俺は素人熟女童貞で、禁断の扉を開けてしまったわけである。

その美しい人妻との束の間の性のアバンチュール・・

転居してから何度も訪れて、それはもう飽きるまで貞淑な人妻を開花させて
その性を貪り尽くしたのであった。会う約束もしないまま突然の訪問を愉しんだ。
名前も連絡先も告げないで、暗黙に束の間の性の奴隷を認識し合っていたようだ。

120: 名無しの@ピンキー 2013/01/15(火) 19:54:01.43 ID:qZWACMYHP
「奥さん。僕です」「今大丈夫ですか?」
「ああ、ちょっと待って。開けるから」
この人妻の体が空いている時間帯は午後1時から4時と分かっていて、
相手も俺がその頃に来ることは予想していたようで、驚く様子は特になかった。
「あら、本当に来たのね」
「また来てと言ったじゃないですか」
「でも本当に来るなんて思ってなんかいなかったわよ」
「そうですか?」「本当に?」
人妻は見透かされたように照れ笑いをして「うそ」と言ってドアの鍵を閉めた。

あの日の性の刺激に貞淑な人妻が貞操を守って閉じていた「女」を開花したことは間違いないようだ。
「お茶を入れるわ」
玄関横の台所に向かう人妻の後姿を眺めると、改めてその美しい姿態に見とれてしまう。
黒の柔らかい生地のスカートが翻り、豊満な尻のラインと白い素足の脹脛に欲情してくる。
「紅茶でいいかしら」
キッチンの調理スペースで紅茶を入れる人妻を横から見つめていると
「あっちに座って」と言ってダイニングの方を指す。

人妻と「付合う」という意識の無い俺は、その事を知らせるべきだと思って行動に出た。
「奥さん。貴方は綺麗だ。好きです」
と耳元で囁いて、そのまま優しく唇を奪い抱き締めてブラウスの上から丁寧に身体をまさぐった。
「ああ、ちょっと待ってよ。慌てないで」・・
色っぽいその人妻の声は、これから始まる性の宴を覚悟していてることを如実に示しているものだ。

121: 名無しの@ピンキー 2013/01/15(火) 19:58:55.05 ID:qZWACMYHP
「奥さんッ!」「待てないよッ!」
唇を奪い唾液まみれになっていく人妻の口元。舌を絡ませながらブラウスのボタンを外しにかかる。
「うぐっ」「ああ・・」「うぐ・・」
品のいい花柄の薄いブラウスをはだけて白いブラジャーを上にずらすと、あの白くて形のいい白い乳房が。
胸に手を当ててかすかに抵抗を見せる人妻の手には指輪が光り、それを見ると更に欲情が増してくる。
「奥さんッッ!!」
人妻の手を退け指輪ごとその手を嘗め回してそのまま白く柔らかい乳房にむしゃぶりつく。
力なく手を外されて露になるその形のいい乳房は、それはもう極上の御馳走である。
「ははああぁぁ・・」
突然大きなため息を漏らす人妻。人妻にも淫らな性のスイッチが入ったようだ。
「わかったわ。乱暴にしないでね・・」
立ったままで乳房を手で口で貪りその綺麗な乳首を何度も舌で歯で愛撫する。
「あ」、「あ」、
乳首を舌先で優しく刺激する度に人妻から小さな声が漏れる。
再び唇を奪い、無言で喘ぐそれは可愛い人妻に、頭を両手で掴んで激しくキスをしまくる。
「うぐぐ」「うぐ」
スカートをたくし上げ手を延ばして、パンティーの上から柔らかな土手の感触を暫し愉しむ。
パンティーのそこはもうすっかり湿っていて人妻の欲情が隠し切れない。
「うぐ」「うぐぐ・・」
唇を奪ったままパンティーの中へ手を入れて今度は直接湿った陰部を揉みしだく。
細く柔らかい陰毛と、蜜を少し漏らしながらも未だ硬く蕾んだ人妻の恥部の感触。
「あうッ」「うぐッ」「うぐぐッ」
陰部の中に指を入れるが角度的に奥までは侵入できないでいる。
「奥さんッ!」
スカートをたくし上げて白いパンティーを下ろそうと、しゃがんでその端に手をかけると、
「あっ」「だめ」「いやよ。こんなところで」
そう言いながらもその抵抗は弱く、あっと言う間に露になる人妻のあられもない白い下半身。
その肌はもう何年もの間陽の光りに晒されていないほど白くただその真ん中にはパンティーの跡が。
ふくよかなヒップラインの曲線と、長く伸びた白い脚も美しく、暫しの間見とれてしまう。

122: 名無しの@ピンキー 2013/01/15(火) 20:09:42.29 ID:qZWACMYHP
「奥さん・・」
その美しい下半身にむしゃぶりつくと、スカートを自分でたくし上げて立ったまま身を任す人妻。
太腿と腰のラインに沿って舌を這わせて肉感を味わい陰毛もろとも陰部を舐める。
黙ってされるままの人妻の顔はたしかに必死で恥辱に耐えている表情である。
「・・・・」・・・・」
片足を流し台の上に掛けると陰部が丸見えになり、手で開いてみたり穴に指を入れてみたりする。
指を突っ込んでいるとサラサラの透明な汁が流れて来て、膣を掻き回すとクチャクチャと音がする。
「ああ・・こんなこと・・」
言葉とは裏腹に、その表情にはたしかに悦楽が見てとれる。
身体を抱えてもう一方の足を上げて流し台の上に座らせて大きくMの字に開脚させる。
「きゃっ!」「いやんっ・・」
以前に人妻AVで見た光景そのものの有様である。
すっかり成すがままにその身を任せている人妻の股間を凝視したあと改めて音を立てむしゃぶりつく。
「奥さんッ!」
目の前ですっかり開いて露になった人妻の紅い花びらと花芯(クリトリス)を舌を使って愛撫する。
恥辱の極致にたまらなくなったのか喘ぐように小さな声を漏らす可愛い人妻。
「ああぁ・・」「いやらしい・・」
今度はそこに大きく開いて伸びている人妻の足に目がとまり、その両足を味わい深く嘗め回す。
足フェチでもある俺はこの人妻の一倍綺麗な足に強く魅かれていてここで思いを遂げることになる。
「はあぁ・・」
今まで男に足をこのように嘗め回されたことなどないのだろう。その淫らさに思わず感じているようだ。
綺麗な足が唾液にまみれていやらしく大きく開き、その中心には人妻の禁断の花芯が蜜に濡れている。
なんという淫らで美しい人妻の花だろう。もちろんその上にある人妻の美貌と合わせてのことである。
こんな美しい貞淑な人妻との至福の時間はもう二度とないだろう。生涯の思い出に存分に堪能しよう。
「クチュクチュ」「「ジュルジュル」
人妻の花の芯から溢れ出る蜜の汁を自分の唾液と混ぜるようにしていやらしい音を立ててすする。
「ああぁ」「こんな恥ずかしいこと・・」
「ああぅ・・」「あぁぁ・・」
AVの人妻よりもずっと綺麗で感受性の高いなんという気品のある喘ぎ声だろう。
なんといって、もこれは紛れもない本物の美しい人妻であり、本番であり、喘ぎ声なのである。
「ああぁぁ・・」「あううぅぅん・・」「ああぁ・・」

125: 名無しの@ピンキー 2013/01/15(火) 20:25:28.83 ID:qZWACMYHP
AV男優に習ってここでフェラチオさせようと思うが、このまま目の前の花芯に挿入してみることにする。
ジーパンを下げて息子を出すと、先が濡れて大きくなってはいるが勃起が足りない。
愛撫をもう一度淫らに露出した乳房に移し、陰部に指を入れ口付けをして「奥さんッ!!」と叫ぶ。
このように「奥さんッ」と叫ぶがことが、人妻に対する俺の欲望を無性に掻き立てる何よりのものなのだ。
「奥さんッッ!!!」
台所で淫らに咲いて開いている人妻の美しい花芯の穴を前にして息子が奮い立つ。
見事に大きく硬くなったものを、綺麗なM字の足のその中心にある陰部に近づける。
人妻はそれを受け入れるように陰部を流し台の上で自らいやらしく突き出しているではないか。
それを見つめたり目を背けたりしている人妻の表情は恥辱と欲望の狭間を行ったり来たりしているようだ。
太く硬くなったそれをゆっくりと花芯に挿入すると、蜜を垂らしながらズッポリと咥え込む人妻の穴。
「奥さん・・」
「ああっ・・」
人妻の体温が伝わって来て熱ささえ感じ、それを味わうようにゆっくりとした動きで挿入を繰り返す。
人妻の清楚な顔はみるみる恍惚に満ちた表情になり、そこにはやはり間違いなく恥じらいがある。
「ああ、いやらしい・・」
挿入の様を見て貞淑な人妻が漏らすその言葉には今までにない色気があって、興奮させられる。
その淫らで美しい顔を見ていたら無性にフェラチオをさせたくなった。
「奥さんっ」
すっかり可愛い性の奴隷となった人妻を抱き締めて床に下ろし、その口に息子を捻じ込む。
「あうぐっ・・」
少し嫌がったあと、なんとか理解した人妻は、そ口に息子を受け入れるがしゃぶろうとはしない。
「奥さんは旦那さんにこういうことしないのかな?」
「うぐ」「うぐ」と言いながら頷く人妻。
本当なら、これはなんとウブな人妻だろう。興奮が増して息子が更にいきり立つ。
両手で人妻の頭を抱えて前後運動の激しさを増し、頬の側面を突き、喉の奥に息子を突き当てる。
「グブッ」「ゲボッ・・」
「ごめん」「苦しかった?」
息子の乱暴に涙目になって涎を垂らす人妻は咳き込みながらも無言でしきりに首を振る。
フェラチオなんかでは逝かないと決めているのここでは決して逝くことはない。
さて、どうしようか。
それでもフィニッシュは素っ裸にして台所の床で正常位で人妻を果てさせるのだと決めている。
「奥さん・・」

126: 名無しの@ピンキー 2013/01/15(火) 20:29:01.04 ID:qZWACMYHP
しかし先ずはバックでと、スカートを捲り上げて尻を剥き出し、流し台のシンクに両手をつかせる。
「後ろから」
「はい・・」
自ら尻を突き出して受け入れ体勢の人妻は好みではないがそれなりにいやらしい。
従順すぎると興奮は減少するので、「今にみていろ」と息子を鼓舞する。
専業主婦の人妻が自分の仕事場である聖地ともいえる台所で、こなん格好をしているなんて。
そう思うと、またメラメラと燃え上がり、こみ上げてくるものがある。
黒いスカートに映えて殊更に白い豊満な尻と、突き出されて露になった濡れた花芯の陰部。
尻の肉の柔らかいところと陰部を口と舌でなめて、その穴に硬い息子を挿入させる。
「ああッ!・・」
演技ともとれる声を出す人妻。
ゆっくりとした動きで後ろから繰り返すピストン運動。
長く硬くなった息子をズッポリと包み込んで、その動きに身を任せている人妻。
「あぁ・・」「あぁ・・」
その声はたしかに息子の動きに正しく呼応していて、感じているようだ。
「あぁ・・「あぁ・・」
前回の激しいバック攻撃で後ろからの攻めが好きになったのだろうか。
「奥さん、後ろからが好きなんだ」
「・・・・」
恥ずかしそうにシンクに顔を沈めて小さく首を振っている。
尻の肉を掴んで勢いをつけて思い切り一度大きく突き上げる。
「アッッ!」
決して演技ではない声だ。こうこなくては。もう一度。
「アッッ!」
白い尻の肉が波打ってその度に揺れ「パン」という綺麗な音が立つ。
「アッ!」「アッ!」
尻攻めはこのくらいにして次の体位に移るために人妻の左足を取って高く掲げる。
「え? 」「あぁっ・・」
流しに両手をついて顔を上げていた人妻はバランスを崩して一瞬シンクに沈み込む。
たまらずに蛇口に掴まって顔を上げ体勢を整えると見事に均衡がとれて美しい姿になった。
バレエのプリマドンナのように縦に開脚した人妻の肢体は思いのほかに柔らかいものがある。
その開脚した両足の中心を目がけていきり立った息子が挑む。

127: 名無しの@ピンキー 2013/01/15(火) 20:31:12.65 ID:qZWACMYHP
「ああっ。いや、こんな恥ずかしい格好・・」
けっして演技などではない人妻のそんな恥じらいとはまったく別の顔がそこにはあった。
淫靡な蜜をだらしなく滴らせながら、すっかり興奮した花芯が口をぱっくりと開けて待ち望んでいるようだ。
「奥さん・・」
体を寄せて上手いこと陰部を密着させ息子をそこに突き刺し何度も下から突き上げる。
「キャッ!」「アッ!」「アッ!」「アッ!」
体験したことのない恥ずかしい体位に次第に興奮していく人妻の悲鳴にも似たあえぎ声。
あまりにも色っぽいので逝きそうになり直ぐにやめることにした。
肩に掛けて掲げた左足を下ろすときにその美脚の柔らかいところを舐めて口付けをする。
「奥さん、またここに」
「え?」
再び人妻を流しの上に座らせて足をM字に開脚させ陰部を手前に抱き寄せる。
硬いままの息子をすかさず挿入し、細いピストン運動をさせながらキスを浴びせる。
暫く無言でその体勢のまま人妻のあそこの体温と息遣いを感じているとマグマがこみ上げてきた。
「未だだ」と思い、慌てて息子を引き抜いて、気持を整える。
「やめないでよ・・」
貞淑で消極的だった人妻の変貌に驚きを隠せない。
すると、それを上回る欲情が突然に訪れて、俺はあっという間に人妻を裸に剥いていた。
「ああ・・」
キッチンの茶色の床に転がって横たわる素っ裸になった白い人妻。
突然の行動に驚いて怖いのか、そのまま何も言わずにおとなしく横になっている。

128: 名無しの@ピンキー 2013/01/15(火) 21:13:07.14 ID:qZWACMYHP
「奥さんッッ!!!」
いつの間にか自分も裸になってその体にむしゃぶりついた。
「・・・・・」
裸でされるがままにしている人妻は何故か無表情。脱がされた着衣が淫らに床に散らばっている。
「痛くしないで・・」
「あっ、ごめん、すみません。興奮しちゃって・・」
「あのね、もう時間ないわよ」「あの子を迎えに行かないと」
「そうか、わかった・・」
人妻のこの言葉に思いがけなく興奮した俺はここで一気にフィニッシュに雪崩れ込む。
本当ならもっとじっくりとこの美しい人妻の体を味わっていたいところだったが、またこの次のお楽しみだ。
それに未だ未だ試みたい体位がもう少し残っている。次の楽しみにとって置くことに・・。
このような人妻の生活を感じることがどれだけ俺を興奮させるもというものか。
「奥さんッッッ!!」
体の愛撫をそこそこにして、バックでひとしきり突いたあと手早く仰向けにして覆いかぶさる。
局部と体を密着させて全身を動かし前後に激しく擦り合わせる。
最後は体から離れ美しい両脚をM字に折り畳んでその結合部と喘ぐ人妻の顔を見て絶頂に備える。
「あぁっ」「あぁっ」「あぁっ」・・・
間もなく逝くことを知って俺の動きに合わせて喘ぐ人妻。そのままの体勢でピストンを早めていく俺。
俺の攻めに本気で感じて体の底から喘いでいる人妻のこれはなんという美しい花だろう。
形のいい柔らかな白い乳房が前後に弾むように激しく最大級に揺れ動く。
座りながら全体重を結合部にかけるようにして足を押し広げたままの格好で思い切り高速で人妻を突く。
たしかに発生している摩擦熱であそこが熱い。人妻は物理的な原因で声さえ出なくなっている。
生気のない人形のように突きまくられる人妻の表情は乱れるセミロングの黒髪とともに狂ったようだ。

130: 名無しの@ピンキー 2013/01/15(火) 21:25:20.82 ID:qZWACMYHP
「ああッ」「逝くッ!」
「奥さんッ」俺もッ!」
最後の大きな一突きのあと息子を素早く穴から抜くと同時に堪えていたマグマをの噴出を解き放す。
「奥さぁんッッッッ!!」
白いマグマは人妻の陰部の上から上半身にわたって飛んで降りかかり残ったものを口の中に注ぎ込む。
人妻は放心した顔をして唇はだらしなく半開きになって白いものを涎のように垂らしている。
「奥さん・・」
そのなんとも淫らで美しい人妻の唇にキスをして舌を絡ませる。
全身の力が抜けたように放心状態の人妻はその舌さえも力を無くしているようだ。
失神しているわけではないが、脚も陰部もだらしなく開いたままで、なんとも淫らな姿ではある。
床は濡れていて、花芯の奥から涎垂れのような汁が垂れて流れ出ている。
「・・・・」
先に立ち上がって上から見下ろす美しく貞淑な人妻の、そのあられもない姿。
再び味わうなんともいえない征服感は前よりもたしかなものだ。
このあと直ぐ幼稚園に娘を迎えに出かけるのだと思うとまた胸が高鳴ってくる。
「奥さん、どうでしたか?」
ティッシュを取って体にかかった白いものを拭き取ってやると、やっとのことで力なく身を起こす人妻。
いたずらっぽく顔をじっと見つめると目を背けて恥らう人妻。彼女はやはり美しい。
「あッ、時間が・・」
時計を見て我に返ったように着衣を拾い恥部を隠して恥ずかしそうに立ってスルームへと向かう。
改めて気づくスタイルのいい白くて綺麗な裸の人妻の後姿に暫し見惚れる。
「奥さん、大丈夫ですね」「僕は今日はこれで失礼します」
「あ、大丈夫」「また来てください」
「はいッ!」
安心すると途端に次のその日が楽しみになった。こんどは寝室でじっくりと愉しみたいな・・

132: 名無しの@ピンキー 2013/01/15(火) 21:39:31.00 ID:???0
20歳上の人と7年くらい付き合った
セフレっていうか不倫

会ったらエッチばっかりで長く付き合ったわりにこれっていう思い出がないんだよな
もっと色々してあげたらよかったなーと今でも思う

134: 名無しの@ピンキー 2013/01/16(水) 02:38:25.37 ID:???O
>>132
どんな出会いだったですか?

135: 名無しの@ピンキー 2013/01/16(水) 08:22:39.91 ID:???0
>>134
スワッピングパーティで仲良くなって、内緒で二人で会うようになってという感じ

138: 名無しの@ピンキー 2013/01/16(水) 10:57:08.76 ID:???i
>>136
それ、俺もやってる。
が、彼女たちはみんな、まともな会話ができる男がいない、という。136もそう言われたことないか?
だから、普通の奴にはできないんだろうな、と思ってる。

141: 名無しの@ピンキー 2013/01/16(水) 17:40:05.16 ID:???0
大学生のころ、近所の小さな喫茶店でパートしてた小柄、巨乳の三雲孝江似(三十代後半)の人妻と三年ほど交際。
彼女の友達が集まる市内のスナックに俺を連れて行きたがったのには参った。人づてに旦那にバレるだろっつーの。
アパートで抱かれるだけじゃ寂しくて、恋人同士みたいな夜デートがしたかったみたい。
その後も何人か人妻と付き合ったけど、元が真面目な人ほど交際初期には周囲の目が気にならなくなる傾向があり、コントロールに苦労した。

142: 名無しの@ピンキー 2013/01/16(水) 22:19:06.99 ID:???0
最近熟が会いに来てくれない…。距離もちょいあるのと北国だから雪ヤバイ。完全ハマってるわ。

143: 名無しの@ピンキー 2013/01/16(水) 22:37:13.17 ID:P6GJdh0hP
「また来てください」
その人妻の別れ際の一言が今も鮮明な声として耳に残って離れない。
「ああぁ」「こんな恥ずかしいこと・・」
「やめないでよ・・」「ああぁ」「ああッ」「逝くッ!」
人妻の発した淫らな喘ぎや言葉の数々が今も生々しく蘇えってくる。

「また来てください」・・・
あのときの人妻の言葉に偽りはないはずだ。
何も知らず蕾のように閉じていた女の性の華を開花させたことに疑いはない。
貞淑な人妻があれほどに感じあれほどに喘いであれほどに逝き果てたのだ。
しかし、貞操と倫理の観念が復活して、また蕾に戻るかもしれない。

「クチュクチュ」「「ジュルジュル」
「ああぅ・・」「あぁぁ・・」 
「あぁっ」「あぁっ」「あぁっ」「アッ!」「アッ!」

今までけっして知る事がなかったであろう自らの花芯の熱い感触とSEXの快楽。
けっして知らなかったであろう自らの性感帯の存在とその刺激による快感と悦び。
たとえ、それがまた昔のように蕾んでしまっているのだとしても、
あのときの背徳と悦楽の記憶は、その日人妻に間違いなく強く刻み込まれたはずだ。
そして、密やかな期待というものが少なくとも今も人妻の胸の奥にはきっとあるはずだ。

「ああ・・」「だめ・・」 「やっぱり・・」「だめよ・・」
「いけないわ・・」「だめ・・」 「あッ・・」

いや蕾に戻っていた方がいい。俺にはその硬い蕾をこじ開けることこそが醍醐味なのだ。
社会的倫理観や貞操観念を頑なに守り通す、妻として、母親とての、普段の役割、
家事や日常生活を堅実に勤める、その健気な姿こそが人妻の魅力の根本なのだ。

144: 名無しの@ピンキー 2013/01/16(水) 22:39:41.66 ID:P6GJdh0hP
そんな普段のこの人妻の魅力を原点に振り返って確かめるために、
俺は、幼稚園へ長女を迎えに行ったり、買物に出かける普段の彼女の姿を時々見る。
そうして次の本番のその日に備え、この人妻に対する欲情を密かに掻き立てるのだった。

そして今日また俺はその幼稚園の近くのベンチで彼女を見ている。
後部にチャイルドシートが備わった自転車でそこに現れるのはいつも午後4時過ぎ頃である。
いつものように今日も長女が来るまでの間他の同年代の主婦と立ち話をしている。
少し離れているので会話の内容は分からない。しかし声は聞こえる。
丁寧な言葉使いから品のいい中流家庭の堅実な母親という雰囲気が見て取れる。

「感じるんですか?奥さん・・」
「ああっ!」「感じるわっ」 「あぁ・・」
「旦那さんはこんなに感じさせてくれないの?」
「いや、やめて、そんなこと言うの・・」

俺と彼女の交わした言葉の数々が今また生き生きと蘇える。
しかし、そこに日常会話というものは、挨拶さえも、何一つ有りはしない。
普通では有り得ないこのような人妻との性的関係が偶然実現していることに改めて驚く。
例えば、ここに来ている人妻に俺が惚れたとして、
赤の他人が一体どのようにしてその人妻と性的関係をもてるというのか。
例えば、サイトで出合うとしても、
一体どれだけの努力を費やして、どの位の人妻とそんな関係に至ることが出来るというのか。

ここに来る多くの人妻を見ていても、彼女ほどの女は他には見当たらない。
黒木瞳に似ているといったが、もしかしたら人妻としての魅力はそれ以上かもしれない。
その顔ももう少し面長でちょっと下膨れぎみである。
本人よりも全体的に肉付きがよく、ヒップや脚のラインにボリュームがあってより熟女らしい。
地味で大人しく貞淑そうで落ち着きがあることも本人より俺には魅力だ。
黒い髪は肩で軽くカールしていて、その髪が淫らに揺れ乱れる様が鮮やかに思い出される。

彼女をよく見るために用意したバードウォッチング用の小さいスコープを取り出す。

145: 名無しの@ピンキー 2013/01/16(水) 22:41:40.57 ID:P6GJdh0hP
この辺りは欅の木立が多いこともあり誤魔化しが利く。
立ち話をしているその人妻の斜め後ろからの立ち姿をアップで捉える。

初秋にしては薄着の装いで形のいいバストのラインが目に飛び込んでくる。
あの日と同じ花柄のブラウスではないか。そのためにあの日の淫らな記憶が鮮明に蘇えってくる。
その薄い布に包み隠されたこの清楚で貞淑な人妻の乳房を俺は知っている。知りすぎている。

「奥さんっ!!」
畳の上に押し倒してキスをしまくり胸をはだけて真っ白な乳房をむさぼると
「ああっ!」
敏感に感じて胸を突き出し仰け反って陶酔する表情がたまらない
「奥さんっ」 「ああ・・」
たくし上げたベージュ色のブラジャーがあられもなくていやらしい
「ああ・・」 「あああ・・」
想像していたよりもずっと白くて柔らかく形のいい乳房と綺麗な乳首・・

スコープをゆっくり下に移していくと、彼女のほど良くふくよかな下半身のラインがよく見て取れる。
今日は長めの濃紺のタイトスカートで生地が薄いぶん腰周りの肉感がよく分かる。
脚は白くてストッキングは履いておらず素足のようだ。細い足首と脹脛のボリュームがたまらない。
スカートの中にあるのこの人妻の最も恥ずかしい部分、秘密を俺は知っている。知りすぎている。
そして鮮やかに蘇えってきたのは、彼女を後ろから突いたときに尻の肉が豊かにたわむ光景だ。

「後ろから突きますよ」
スカートを捲り上げたまま露出するふくよかな白い尻と興奮した人妻の陰部
「奥さんッ!!!」
思い切り奥まで突き上げて尻の肉が波打ち「パンパン」と音を立てるのを何度も楽しむ
「あんッ」「あんッ」
突き上げられるたびに音のような声を漏らす乱れた着衣のまま犬の姿をした人妻
「あんっ」「あんっ」「あぁっ」「あんッ」

もしかしたらこのタイトスカートに俺は欲情しているのだろうか、そのふくよかな腰のラインというものに。

146: 名無しの@ピンキー 2013/01/16(水) 22:42:43.83 ID:P6GJdh0hP
今は何故か、それ以上のあのときの彼女との秘密の行為を蘇えらすには抵抗がある。
さすがに白昼の日常の中で見る彼女の人格に失礼だからかもしれない。
しかし、この目でたしかに見て味わったこの人妻の隠微な花芯の色と形と匂いがどうしても蘇える。
花を開いてそれを俺の前にあられもなく露出して成すがままにされる彼女の淫らな表情さえも。

「奥さんッ!!」
白い太股やその付け根の辺りを焦らす様に嘗め回した後その深部に舌を入れる
「あっ!」「だめっ・・」「いやらしい・・」
「旦那さん、こんなことしないんですか?」
「いやっ・・」いやっ・・」「ああ・・」
ピンク色の小さなクリトリスを舌で愛撫する度に全身をヒクヒクと震わす人妻

そんな淫らな回想をしているうちに人妻は帰る時間になっていた。
娘を後ろの座席に乗っける時やサドルにぎこちなく跨る時の彼女の動きを見逃しはしない。
体が伸びてスカートが上がったり跨ぐときに見える太腿や、それを気にかける人妻の仕草。
ペダルを漕ぎ始めるときに見せたスカートの裾を片手で延ばす姿がことのほか色っぽい。
それよりも、娘に何かを窘めている彼女の声と姿に、この人妻の母親としての人格を確かめられた。
人妻に隠された女の一面と日常の人格とを対比するギャップがいいのだ。

幼稚園とは別に、人妻の日常の姿を見る楽しみは、じつは別の所にも一つある。
近くの大型スーパーマーケットがそれである。
夕方の5時を過ぎたころ彼女はよくそのスーパーの食品売場にやって来る。
いつもこの頃は大変混み合っていて、たとえ近くですれ違っても気付かないほどだ。
彼女でなくても買物に没頭する人妻を観察するには絶好の場所だろう。
魅力的な熟女を見つけて後ろから近づき密接しても触りさえしなければセーフである。
人妻を観察していくら猥褻な妄想をしていても誰にも咎められる事はない。

そういえば、この前の休日には珍しくその買物に彼女の旦那さんが同行していて驚いたものだ。
いつもの様に買物をする彼女の姿は人妻っぽくてそそられるのだが、この日は特別なものだった。
夫婦のツーショットに重ねて彼女の淫らな姿を重ねると、なんと猥褻なことか。

150: 名無しの@ピンキー 2013/01/16(水) 23:17:43.59 ID:P6GJdh0hP
主人は真面目で浮気などもせず給料まあまあで主婦にとって何の不満も無い亭主なのだろう。
しかし、やっぱり勿体無い。彼女にはもっと魅力がある。その魅力に彼は気付いていない。
俺はたしかに彼女の女の魅力を引き出して、性の華を開花させ、悦びを与えているのだ。

「ああっ。いや、こんな恥ずかしい格好・・」
けっして演技などではない人妻のそんな恥じらいとはまったく別の顔がそこにはあった。
淫靡な蜜をだらしなく滴らせながら、すっかり興奮した花芯が口をぱっくりと開けて待っている。
「奥さん・・」
体を引き寄せて上手いこと陰部を密着させ息子をそこに突き刺し何度も下から突き上げる。
「キャッ!」「アッ!」「アッ!」「アッ!」
体験したことのない恥ずかしい体位に次第に興奮していく人妻の悲鳴にも似たあえぎ声。

彼女の嫌がる事はしていない。迷惑もかけてない、現に彼女がそう言ってくれた。
とはいえ、この亭主と争う気など俺にはサラサラ無い。夫として静かに存在していればそれでいい。
もし、亭主に関係がばれそうになったり、彼女が本気になったりしたら、その時が「終了」だ。
奇跡だろう。偶然だろう。この関係は決して長く続くものではなく、ほんの一時の白昼夢なのだ。

「ああッ・・」「もうダメ・・」「ああぁッ!!」
「奥さんッ」「僕もッ!!」「奥さんッッ!!!」
「奥さん・・・」 「・・・・・・」
貞操を侵されて背徳感と悦楽の狭間で果て、朦朧としてそのままの格好で動かない人妻
「奥さん」「どうですか?」「よかったですか?」 「・・・・」
「僕はすごくよかったです」「奥さん、感じてくれて・・」
今までにない刺激だったのか、声が出ないほど果てている様子の人妻
「僕も恥ずかしいほど興奮しちゃって・・」 「・・・・」
ゆっくりと身を起こして着衣を整えながら何も言わない人妻
「迷惑でしたか?」
いつの間にか上下裸になっていた自分も着衣を着て整えていると
「いいえ・・」「また来てくださる?」

そして、この白昼夢は終ってなどいない。未だ未だそれには見足りないものがある。
この美しい人妻の淫靡な花の美しさというものを体の隅々に探求しなければならないのである。

154: 名無しの@ピンキー 2013/01/16(水) 23:54:12.74 ID:O4QYw4dI0
興奮した
人妻ばんざい

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